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ネパール、トルコはそれぞれ1ヶ月以上滞在してカジノ浸りだったのでそのうち詳しく情報のせます。
ソウル シェラトンウォーカーヒル 最新情報
ちなみに、ミニバカラは、min1万ウォン、max100万ウォン(4万6千円ぐらい)。これがたったの2台。あと20台ぐらいは、min5万ウォン、max1000万ウォンのテーブルばかり。バカラは、min30万ウォン、max6000万ウォンてな感じ。 日本人の客層も相変わらずよくない。BJの日本人プレイヤーのおそまつさは、他の外国人プレイヤーからもブーイングが出るぐらい。ウォーカーヒルも終わったなあというのが実感です。週末でも意外とBJテーブルは空いてますよ。(ミニバカラの1万minは24時間詰まってますが) あ、言い忘れましたが、BJにもとうとうShuffle Master Gamingなるシャッフルマシーンが登場。週末のピーク時に半分ぐらいのテーブルで使用されます。トラ屋さんもがっくりといったところ。また、hole cardチェックのミラー使用が最近始まったみたいです。でも、慣れてないディーラーが何人かいて、何遍もチェックするんで、tell play を意識してない人でも、「今度は20やな」といいながらけっこう読みきっていました。 98/2/28にソウルのウオーカーヒルに行ってきましたが、 1 入場料がタダになりました(今年1月1日からと掲示あり) 2 マネーウイールがなくなり、そのかわり一回500W3枚掛けのスロットマシンが設置して有りました。台数は30台ぐらいなお、まだ電源は入っていませんでした(見かけはいつでもplay可の雰囲気でしたが)。なお、progressive型ではありません。最高のpay out率もそれほど高くなかったような印象でした。 (ソウル市城東区広壮洞21。満18才〜。24時間。02-453-0121,02-456-2121)地下鉄5号線46クァンナルkwangnaruより北へ徒歩15分。「ヒル」にあり結構しんどい。シャトルバスを出しているので利用すべき。黄色タクシー(安い方)で夜中市庁舎前までで11000ウォン(1570円)。入場料3800ウォン(540円)。入場チケットはカジノチップとして賭けることができる。正装不要。ドリンクサービス。食事のサービスはないが、フルーツカクテルはある。24時間。 シャトルバス:梨泰院(イテウォン)ニューソウルアーケード 10:00-20:30 1:30間隔。地下鉄2号線江辺 06:00-23:20 20分間隔。地下鉄5号線クァンナル 06:30-23:10 20分間隔。金浦空港からはKALリムジンバス(有料) 05:45-20:05 30分間隔。ホテルに向かう際シャトルバス乗り場は分かりにくいのでタクシー利用を薦める。地下鉄2号線江辺にはタクシー乗り場があり2000ウォン(220円)弱。 BJ:ルールはかなりよい。テーブル数約20。min2000ウォン(286円)、max30000ウォン(4286円)。minが低いテーブルはないこともある。デッキ数6。カード使用率85%。ディラーソフト17スタンド。ダブルダウン常に可。スプリット後のダブルダウン可。再スプリット可。Aの再スプリット1回のみ可。アーリーサレンダー(ただしAのときは不可。)。警戒度低い。チップのプレッシャー普通。食事サービスがあったとの情報もあり(賭金次第か?)ブラックジャックの他ルーレット、バカラ、大小、ポーカーがある。 釜山 パラダイスビーチ(釜山市海雲台区中洞1408-5。満18才〜。24時間。051-742-2121)入場料2600ウォン(370円)。飲食スペースにて食べ放題。 済州島 ハイアットはつぶれたそうです。新羅がおすすめとのメールいただきました。 済州グランド(済州道済州市蓮洞263-15。満18才〜。24時間。064-47-5000) 済州オリエンタル(済州道済州市三徒2洞1197。満20才〜。24時間。064-52-8222) 済州南ソウル(済州道済州市蓮洞291-30。満20才〜。24時間。064-42-4111) 済州KAL(済州道済州市二徒1洞1691-9。満20才〜。24時間。064-53-6151) 済州新羅(済州道西帰浦市穡達洞 3039-3。満18才〜。24時間。064-38-4466) [1999/11に頂いた情報]韓国済州島で穴場(?)のカジノを紹介します。有名ではありませんが、五ツ星のホテルで「ホテルラゴンダ」というのが有ります。旅行のガイドブックで見ました。新羅ホテルのカジノにあきたりしたらいいかもしれませんね。空港から近いのも魅力です。 仁川 オリンポス(仁川市中区港洞1街3-2。満18才〜。24時間。032-762-5181)慶州 コーロン(慶尚北道慶州市馬洞111-1。満20才〜。PM6:00-AM2:00。0561-746-9001) 雪岳山 雪岳パーク(江原道束草市雪岳洞74-3。満18才〜。24時間。0392-34-7711) <1997/8に頂いた情報>ソウルから電車、車で一時間ほどですが、客はほとんどいない状態でした。 オリンポスホテルの中にあります。2〜3年前に行ったときは、カジノを改装し てました ので、今はきれいになっていると思います。 何せ客がいないのでカジノのサービスはgoodです。ホテル内のすし屋からす しの出前 を頼むことも出来ます。もちろん無料です。 ディーラーは修行中の人が多く、良く数を間違えますので、注意が必要です。 種目はソウルと同様で、BJ、バカラ、ルーレットが主体です。 BJですが、ルールは大甘だったように覚えてます。例えば、再スプリットは当 然のように 可能ですが、ポスト数は制限がありませんでした。 私の隣のオジサンは親の手が6の時、自分が10+10だったのでスプリットを 行い、 再び配られたカードが10,10,10、−−−だったので次々スプリットし、 最終的に 6ポストまで増やしました。(結果は親のバーストでした。) minベットも10000ウオンだったと思います。 1999年に仁川に国際空港が出来ると聞いてます。そのときにまた行きたいと 思ってます。 <1998/3にくまの鼻@北九州さんから頂いた情報>
<1998/3に頂いた情報>
確かに3時間たったあたりからしっかりシャッフルをするようになったり、ピットボスの監視がきつくなって人数が増えたり、カットが浅くなったからあれ? とか思ったんだけどまさか僕が注目されてるとは思わなかったです。 ルールは、10カードでのアーリーサレンダー、Aのレイトサレンダー可、DAS不可、6デッキなど。それ以外はウォーカーヒルと同じ。 ウォーカーヒルは 10カードのアーリーサレンダー可ですが、Aのレイトサレンダーは不可でした。 クラウンプラザでは客が他にいなかったので1万W×2のフラットで、グランドホテルでの経験を生かしながらベーシックなのに少しカモフラージュしてみたら、なんかベーシックから逆らった手でも親がバストしまくり、BJも出まくりでガンガン勝ち続けて 30分で 30万Wくらい勝って、少し負けてまた戻したのでそこでやめてきました。ルールは、A再スプリット不可、Aレイトサレンダー可能以外はソウルと同じ。
プノンペン HOTEL CAMBODIANA ホテルに付属した船上カジノ。BJ $10-$200。DD9,10,11のみ。サレンダーあり。ドリンク、フードとも有料になってしまった。スリッパ、サンダルでは入場禁止。HOLIDAY INN BJ DD11のみ。 飲み物、食べ物くれる。 MARTINI ディスコとともにカジノもある。 天津市 97年春、カジノが誕生予定。中国と香港の合弁会社が3000万ドル(約32億円)を投じ、「大陸初」のカジノ経営に乗り出す。バカラやブラックジャックなどをそろえ、マカオ並みの娯楽施設にする計画。すでに北京当局も許可しているというが、中国人の立ち入りは禁止。利用者を外国人に限定した”開放政策”になるらしい。同紙が開発企業に直接取材した話では、カジノの場所は天津港に近く、日本企業の進出も目立つ地区。許可は3年前に出ており、当局も「外国からの旅行客やビジネスマンが、娯楽を求めて香港やマカオなどに行く必要はなくなるだろう」と、ライバル意識を燃やしているという。(朝日新聞) 青島 中国山東省青島市郊外のリゾート開発予定地で、日本の会社JCC(本社・東京、矢野龍彦会長)がカジノの 開設を計画。していることが10日、明らかになった。ただし、外国人専用 で、リゾートホテルと併設。青島市東方の海岸沿いに3つのホテル、ゲームセンター、マリーナなど を94年までに整備する計画で、日本のホテル業者が経営する予定の高級 ホテル内に、娯楽施設のひとつとして会員制カジノをつくる。また、近く のゲームセンターにも家族連れで楽しめる賭博性の低いファミリーカジノ を開き、こちらは米国のホテル業者が運営する。利用は外国人観光客、外 国進出企業の社員や家族に限る。(朝日新聞) 平壌 高級ホテル「羊角島」にカジノがありブラックジャック、バカラがあるとのこと。日本円、米ドルが使用可能とのこと。 羅津(ラジン)北部中国国境。エンペラーグループ(香港資本)がカジノ付きリゾートホテル(海景娯楽賓館)建設中。仮舎で既にカジノは営業中。ブラックジャック、スロットマシンあり。
トルコのカジノは雰囲気、客層、サービス、ルール全て良い。各国からギャンブルツアーも催行されているほどの「カジノ国」。カジノの数も多くカジノを渡り歩き荒稼ぎも可能。高級酒、タバコが無料なのは勿論のこと、ブュッフェスタイルの食事サービスの内容もかなり豪華。客はトルコ人が多く、彼らは入場は有料だが(年会費400ドル等)、旅行者は入場無料。外国人であることを示すためパスポートや国際免許証が必要。貧相な格好の外国人は「食い逃げ」を疑われ、強制的にチップに交換させられることもある。ジーンズも一応O.K.。US$でプレイする。なおトルコ語でナイトクラブをGAZINOと呼ぶので、混同しないように。
アンカラ
HOTEL ANKARA DEDEMAN 昼間から客も多く、雰囲気もいいが飯は平均点。TC可。
HOTEL MERIT ALTINEL 飯よし。アンカラで1番おすすめ。TC可。
BUYUK ANKARA TC不可。少し客層落ちる。
HILTON HOTEL TC可。min高いので苦労する。ルールもあまり良くない。客少ない。いまいち。
SHERATON HOTEL TC可だが、買った場合サインした!TCが返ってくる。抗議するまで、他人のTCが返ってきたことも。(TCの仕組みを分かっていないよう)一部の従業員の対応は大変不愉快なものだったので、おすすめしない。
イスタンブール
HOTEL ISTANBUL DEDEMAN デザート充実。場所が不便。
AKGUN ISTANBUL HOTEL 24h。客層、飯とも悪い。
CONRAD ISTANBUL HOTEL&CASINO min高く、ルールも悪い。トルコではヒルトンホテルのカジノは良くない。
HYATT REGENCY ISTANBUL 24h。飯最悪。最高に客層悪いのでかえっておもしろい。
MARMARA HOTEL 飯うまい。TC両替可。従業員の態度良く、一番おすすめ。たまにチップ強制両替させられるが、プレイする人には関係なし。
RAMADA HOTEL スルタンアフメットからはトラムで行け便利。飯、サービスとも結構いい。チップ強制両替の可能性高い。
SWISS HOTEL イスタンブールで1番でかいカジノ。そして一番豪華。2ヶ所にCASHERがあるのでTCの両替ならここが一番便利。飯もうまい。特に夜食(AM1:30-2:30)がおいしい。アクセスは不便だがおすすめ。
BURUSA(3軒)、ULUDAG(1)、AYVALIK(1)、IZMIR(3)、OZDERE
GUMULDUR(1)、MARMARIS(1)、ORTACA(1)、ANTALYA(7)、ALANYA(1)、KEMER(5)、SIDE(2)、MERSIN(2)
最近では淡路島や関西国際空港にカジノを作り阪神大震災の復興資金に充てようと言う財界の意見や沖縄にカジノを誘致しようとする動きもあるようですhttp://www.imicom.or.jp/home/news/496.html。
マニラ マニラには3つのカジノがある。いずれも高級ホテル内にある。経営はすべてCasino Filipino、ルールも同じ。デック数は6deckだが、ルールはかなり良く十分攻略可能。カジノ側の警戒も薄い。 今が行きどき? どこも昼間から混んでいて、雰囲気も似たような感じ。が、敢えて雰囲気が高級な順に並べると The Heritage Hotel 、Holiday Inn Manila 、Sofitel Grand Boulevard の順。前の2つには服装チェックがありTシャツ、サンダルでは入場できない。最も安いテーブルはmin300ペソ(1400円)、max6000ペソ。Sofitel Grand Boulevardには服装チェックはない。最も安いテーブルはmin200ペソ(700円)、max4000ペソ。 入場料はいずれも100ペソ(350円)。その日のうちなら何回でも出入りできる。60歳以上は無料。24時間営業。ペソで賭けるが、カジノ内でUS$や円の両替は可能。が、レートは良くないので、外の両替屋で両替しておきたい(マニラには無数の両替屋があり、レートは銀行よりも良い。両替屋により、レートは異なるので何店か比較してから両替すべき)。 また帰国前には余ったペソを空港の銀行ではなく、町中の両替屋で最再両替しておくこと。 飲食物はゲーム中は無料でテーブルまで運んでくれる。注文の時と、料理を受け取ったときに何故か名前を書かされる。フルネームで書かされるが、特に確認はされない。ウエイター(ウエイトレス)には50ペソ〜100ペソ程度のチップは渡したい。ちなみにディーラーへのチップのプレッシャーは中程度。 The Heritage Hotelは新しいホテルでトイレなんかもきれい。が、場所がちょっと不便。
肝心のルールだが、6deck、ダブルは常に可、スプリット後のダブル可、AAの再スプリットは何度でも可、アーリーサレンダー(Aに対しては不可)、ノーホールカード、3倍のボーナス(7-7-7、同じ絵柄の6-7-8)とルールはかなり良い。カード使用率は75%程度。 前述のようにカジノの警戒度は低いが、フィリピン人のプレイのレベルが低いためどうしても目立ってしまう。できるだけテーブル(禁煙ルームから喫煙ルームなど)を変え、決してカウンターであることがばれないようにすること。ばれた場合どのような目に遭うかは保証できない。カジノ間の移動は治安の面からもタクシーを使えばよい。一番遠いHoliday
InnとHeritage Hotelでも50ペソ(170円)程度で安い。もちろんフィリピンに限ったことではないがプレイする時間帯を変えることも(従業員が変わるので)有効である。注意点ばかり書いてしまったが、カジノの警戒度はかなり低く、ディーラー以外誰もテーブルを監視していないことも多い。
フィリピンのカジノの一番の欠点は好きなだけプレイできないとこと。どういうことかというとまず自分の席を確保するのに一苦労。ハイローラーは別だろうが。一つの解決法としては懐具合が許すならSofitel
Grand Boulevardの2階のVIPルームでプレイすることをおすすめする。昼間でも夜間よりは客の数は少ないが、プレイ可能なテーブルの数が少なく、席を確保するのに苦労することに違いはない。
ホテルの予約は空港の案内所でするのが便利で割安。ツインのスタンダードルームでHoliday InnではUS$104、Sofitel Grand BoulevardではUS$114など。案内所では予約できないが、Holiday Innに近いMabini Mansionもおすすめ(1011 A,Mabini St.,Ermita TEL:02-521-4776 1700ペソ=6000円)。 スービック マニラからバスで4時間程度。飛行機も飛んでいる。米軍基地跡でリゾート地に生まれ変わりつつある。1996/11にはAPECが開催された。カジノはSubic Bay Casino & Resortにある。経営はCasino Filipinoではなく、ルールも多少異なる模様。 セブ島 セブ市に1件,マクタン島(セブ空港がある島)に3件のカジノあり。T/Cは両替不可。なかでも面白そうなのが青函連絡船「十和田丸」を改造して造られたホテル「デルタ フィリピン ドリーム」にあるカジノ。マクタン島の北に停泊。経営はCasino Filipinoで、ルールはマニラと同じとのこと。
強制チップについて…ブラックジャックなどはプレイヤー3回くらい連続で勝ってくると、4回目くらいからチップを取られる。チップの額は賭け金の10%が普通。それ以外のゲーム(大小やルーレット)では1回目でも、10倍や大きな配当のものが当たればすぐにチップを取られる。 <読者から頂いたメール>強制的にチップを取られるという件ですが、取られない方法もあるので一応お知らせしておきます。マカオのカジノではブラックジャックやそれ以外のゲームでも3〜4回か勝ち続けたり、大きく勝ったりすると5〜10%のチップを強制的にもっていかれます。ゲーム終了後、勝ったときにはディーラーがチップを差し引いた額をプレイヤーの目に前に置きます。ここからが、問題です。そのチップには絶対に手を触れないで下さい。もし、手を触れたら、そのチップの額を受け入れたと言うことになってしまいます。そして、チップは渡せない、おかしいじゃないか、今までさんざん負けているなどと文句を言って下さい。そうするとディーラーはいやな顔をしながらもそのプレイヤーをほっておいて、次のプレイヤーに配当金を渡していきます。それでも、まだ我慢してチップには手を触れないで下さい。本来ならばレイアウトの上がきれいに片付くはずが、自分が取っていないがチップがレイアウトの上に置かれていることになります。そうすると、結果的にディーラーは次のゲームに進むことが出来なくなるのです。そこから、プレイヤーとディーラーのにらみ合いが始まります。しばらくするとディーラーは仕方ないといった感じで、チップをすべて渡してくれます。その代わり、出て行けとか他のテーブルに行けなどと言われたりもします。それでも渡さないようであれば、上の人間を呼んでもらって下さい。マカオのカジノには、「チップをあげるか、あげないかは自由です」とちゃんと壁に書いてあるのですから、間違ったことをしているわけではありません。間違ったことをしているのは、お金が欲しいだけのディーラーなのです。このようにすれば、面倒ですがチップを渡す必要はありません。いつもそこのカジノへ行ってプレイをするなら別ですが、観光旅行で行ったり、ほとんど行かないのであればそのようにしても問題無いでしょう。 ルールはマカオのカジノは全て同一。ダブルダウン11のみ。親がAのとき以外はアーリーサレンダー。5枚の合計点が21を超えていなければ、その場で配当がもらえる。配当は1to2。100ドル賭けていたら、50ドルの配当がもらえる。ただし、ディーラーの初めのカードがAでないときのみに有効。また、配当をもらわずに普通にゲームを続けることも可能。7が3枚で21点になった場合は、配当は3to1。 マカオ島 hotel lisboa あえてカジノを1件推薦するとしたらここ。1番大きく、賭金が安いテーブルもある。minが200HK$,300HK$,500HK$のテーブルが各1台.。VIPルームは別にある。 mandarin oriental macau,kingsway hotel,holiday inn macau,hotel royal タイパ島 hyatt regency macau,new century hotel 中国の全国人民代表大会はポルトガル領 マカオが1999年12月に中国へ返還された後の「憲法」となる「マカオ特別行政 区基本法」を1993/3/31採択。返還後50年はカジノは存続することに。
ゲンティンハイランド クアラルンプールそばの高原リゾート。カジノはゲンティンホテルの3階にある。同じく高原リゾートのキャメロンハイランドと間違えないこと。ルールはまあまあだがシャッフルマシーン(エンドレスでシャッフル)が導入されたので勝つのは困難。私は勝てたが単についていただけだろう。ただ立派なケーブルカー、雄大な自然、立派な設備でクアラルンプールからも近いので行ってみる価値はある。
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