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ヨーロッパ   50音順

イギリス イギリスのカジノでプレイするにはメンバーになることが必要。簡単にメンバーになれるカジノやメンバーからの紹介がないとメンバーになれないカジノなどさまざま。いずれにしろ申請してから24時間待たされる。ロンドンに着いたら観光に行く前にまず入会申請だ!

ロンドン 

イタリア

サンレモ(イタリア北部リビエラ海岸) 

カンピオーネ(ルガーノ湖畔)

ヴェネチア リド島にカジノあり

サン ヴァンサン(アオスタ峡谷)

オーストリア

国営が12軒。ウィーンザルツブルグに2軒、バーデンバートガスタイン、リゾート地のキッツビュールグラーツリンツetc.。

ウィーン カジノウィーン  パスポート、服装のチェックあり(ジャケット、ネクタイ必要、スニーカー駄目)。入場料210S(250S分のジェトンがもらえる。)ルーレット、バカラ、BJ。キャッシュのみ。 住所:1区、Karntner Strasse 41 オペラ座南のリンクを左に曲がって、ブリストルホテルのちょっと先。5524836 毎日15:00-深夜

オランダ

アムステルダム スキポール空港にカジノあり。パスポート、搭乗券が必要。18歳以上。搭乗時間になるとスタッフが教えてくれる。ルーレット、ブラックジャックなど。

[1999/1月にいただいた情報]アムステルダム市内にも何件か存在します。 ただ 一番大きい Holland casinoではシャッフルマシーンを 使用しており 1ディール又は 2ディールすると使用した カードを シャッフルマシーンに戻してしまいます。よって カウントしても 無駄です。常に シャッフルしたてを 同じですから 勝つのは不可能と思われます。ちなみに ルールは サレンダー無し  inshurance有り 6 デッキ D9(9〜11)ダブルOK ノーホール(よって 親が BJの際は ダブル分も含め すべて プレイヤーの 負けです)スプリットダブルOK、エースの respritは無しです。カードを 配る 深さは前述のように意味がありません。ただその他に2軒行きましたが そこでは シャッフルマシーンは 使用していませんでしたが半分まで しか配りません。シャッフルは ちょくちょく 変えるし 人によっても違うので トラッキングも 難しかったです

ギリシャ

クロアチア

スイス 93年3月7日の国民投票でギャンブルに対する厳しい規制を解除することに。その後ジュネーブ,チューリッヒ,ルッツエルン等にカジノができましたが、スロットマシーンのみです。

スウェーデン

スペイン普通のカジノの他にビンゴ場やコインカジノ(日本のメダルを使ったゲームセンターのような感じ。ブラックジャック等のテーブルゲームはない。)あり。 ビンゴ場はスペイン語の数字のヒアリングの練習に役立ちます(画面でも表示されます)。

マドリッド カジノ グラン マドリッド  BJ、ルーレット、バカラ。マドリッドから車で20分。

スロベニア

チェコ

デンマーク

ドイツ

ハンブルグ 観光案内所でパンフレットくれる。 高級カジノはネクタイ必要。庶民派カジノ(リーパーバーンにある)入場無料。駅前のミニカジノ、入場料2マルク(160円)。

バーデンバーデン 南西部の温泉都市。

ハンガリー

フィンランド

CASINO RAYもルールはよくないが、それ以外はさらにルールは悪い。

フランス

ニースにカジノあり。
スイス(ジュネーブ)との国境付近のディボンヌにもカジノあり。要:正装,パスポート。雰囲気は最高。

ブルガリア

ベルギー

ポーランド

ワルシャワ 市内の高級ホテルマリオットにカジノあり。

ポルトガル

マケドニア

モナコ

モンテカルロ 3ヶ所すべてSBMという会社により運営されていてルールは同一。6デッキ、カード使用率約70%(ディーラーによりまちまち)、ダブルダウン常に可、スプリット後のダブル可、 再スプリット3ハンドまで(Aは2ハンドまででカードは一枚のみ配布)、サレンダーなし、ディーラはsoft 17でスタンド。ピットボスのチェックはあまり厳しくない。50FF-2500FF ($10-$500)、100FF-2500FF ($20-$500)、200FF-2500FF ($40-$500) 、500FF-5000FF ($100-$1000) Cafe de Paris 10台。 Loews Hotel 15台。 Salons prives 入場料150FF、要正装、ミニマム高いルクセンブルグ

ルーマニア

ブカレスト 北朝鮮大使館内にカジノとレストランがある。これは珍しい。
[1996年共同通信]ブカレスト発の聯合通信は23日、駐ルーマニア韓国大使館関係者の話として、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の在ルーマニア大使館が昨年から、外貨獲得の一環として大使館の建物を一部改築しカジノを運営していると報じた。同通信によると、北朝鮮はこれまでカジノを「資本主義社会の最大の害悪」と非難してきた。このカジノは「ド・プラザ・カジノクラブ」と名付けられ、ブカレスト市内の北朝鮮大使館の本館わきの二階建ての別館を改築して使っており、延べ面積は660平方b以上。同通信は「深刻な経済難を端的に示す代表例の一つ」としている。